<< December 2018 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>

BD『Amusement Pocket 25/50』 SING LIKE TALKING

[ 音楽 ]
---
ユニバーサル ミュージック
¥ 7,020
(2015-09-30)
コメント:BD『Amusement Pocket 25/50』 SING LIKE TALKING

SING LIKE TALKINGによる2夜限定25周年記念ライブの東京公演の模様をBD化。日本屈指のミュージシャンたちと共に披露した「Spirit Of Love」「La La La」「離れずに暖めて」ほか、代表曲を中心とした楽曲を余すところなく収録。

 

1. Seasons Of Change
2. 89番目の星座
3. My Desire~冬を越えて~ (Tribute to Jeff Porcaro)
4. みつめる愛で
5. Standing
6. 離れずに暖めて
7. Maybe
8. The Great Escape
9. Together
10. Dancin’ With Your Lies
11. Rise
12. Burnin’ Love
13. African Percussion Ensemble
14. Luz
15. La La La
16. 回想の詩
17. Spirit Of Love -Encore-
18. Utopia -Encore-
19. Amusement Pocket 25/50「Behind the Scene」 -Special Movie-

 

▲Burnin' Love / SING LIKE TALKING

…大儀見さん歌ってるの〜かっこいい!って見るところ違う?

 

続きを読む >>
2018.09.08 Saturday 11:52 | comments(0) | trackbacks(0) | 

『三谷幸喜のありふれた生活15 おいしい時間』 三谷幸喜 朝日新聞出版

朝日新聞連載の2016年5月19日〜17年10月26日掲載分をまとめた単行本第15弾。
24年ぶりに役者として舞台に立った「エノケソ一代記」での苦労話から
新作舞台「不信」「子供の事情」の裏話まで、多彩な話題を収録する。
巻末には高校生のころに三谷氏が描いた伊藤博文などの似顔絵を収録。

 

ちょっと間が空いたし、真田丸の頃なのでタイムラグが大きくてエッセイの熱と私との読む間での温度差が…それでも面白かったです。舞台裏話は面白いし、ペットの話は少しだったけど、三谷さんの過去の好きな映画・俳優さん達へのリスペクトが強くて…笑えます。リスペクトするゆえに似たような作品をしたり挿絵の和田誠さんの絵を真似したりと…。そのうちに三谷作品に似たのを作る人が出るのだろうか。。それにしてもこのシリーズ本もっと早くに出してほしいな。

2018.09.07 Friday 16:14 | comments(0) | trackbacks(0) | 

CD『SENSE or LOVE 』Hey!Say!JUMP

[ 音楽 ]
Hey! Say! JUMP
ジェイ・ストーム
¥ 2,110
(2018-08-22)

【通常盤】(CD) JACA-5752
▼CD収録曲<全18曲>
1. White Love
2. BANGER NIGHT
3. Dance The Night Away
4. 女王蜂
5. One & One Makes Two
6. マエヲムケ
7. TO THE GALAXY
8. Jealous guy
9. またこの場所で
10. 最後のラブソング
11. Precious Girl
12. FLASH
13. Swinging days
14. City Wander
15. We Believe
16. OLE!
17. Journey
18. YOU & I
 

 

時代と共に生まれ成長してきたHey! Say! JUMPが、まさにその名の通り“時代の節目”を体現するかのように大きく変化し、新たな形でのスタートをきるアルバムが発売決定!今作は、様々なジャンルにまたがる色とりどりの楽曲たちを、華やかに時に艶やかに、そして力強く“踊る”がテーマ。“ダンス”、そこにあるのは、“呼吸”“研ぎ澄ます”“第6感”“つながり”“絆”…。【僕たちを繋げるものは、感覚か、それとも愛か?】今この時、Hey! Say! JUMPだからこそできる問いかけと、アルバムリード曲「BANGER NIGHT」を筆頭に、グループ史上最もアグレッシブな楽曲とダンスで新時代に切り込む!

続きを読む >>
2018.09.02 Sunday 21:05 | - | - | 

CD『The Best of Con Funk Shun』 Con Funk Shun

[ 音楽 ]
Con Funk Shun
Island / Mercury
¥ 404
(1993-05-18)

1. Shake And Dance With Me

2. Ffun

3. Straight From The Heart

4. Love's Train

5. So Easy

6. Too Tight

7. By Your Side

8. Juicy

9. Got To Be Enough

10. Ms. Got-The-Body

11. Chase Me

12. Sho' Feels Good To Me

13. California 1

14. (Let Me Put) Love On Your Mind

15. All Up To You

16. I'm Leaving Baby

17. Baby I'm Hooked (Right Into Your Love)

 

フェルトン・パイレットとマイケル・クーパーを中心に結成されたファンク・バンドCon Funk Shunのベスト・アルバム。スタックス/ヴォルトでツアー・バンドとして活動した後、フレトーンに移籍、76年にはマーキュリーに入る。86年までに11枚のアルバムをリリースしている。「Ffun」、「Chase Me」、「Got To Be Enough」等収録。

 

▲Con Funk Shun - Got to Be Enough 1980 (Virus Mix)

 

 

▲ConFunkshun @Bethesda Blues & Jazz Club June 17 2018 I Got To Be Enough

撮影してる人の歌声付き(笑)

 

▲CON FUNK SHUN - YOU ARE THE ONE 1982

 

▲Con Funk Shun . Too Tight 1981

 

続きを読む >>
2018.09.02 Sunday 10:54 | comments(0) | trackbacks(0) | 

『September』な季節。

[ 音楽 ]

9月になるとEW&Fの『September』がやたらと流れる…そんな季節。BGMではリミックスやアレンジされた曲とかカバーなど沢山出てる筈なのにYouTubeではそんなにUPされてないんだな…。色々聴いた中で一番オリジナルに近いのがEXILE THE SECOND のシングル『SUPERFRY』に入ってる「September」。とにかくカッコいいけど動画にないんだよね。。格好いいしアレンジしすぎてない。一部聴ける場所はコチラ。一気にSECONDが好きなったわ〜。

 

▲paco / September MV Official

こちらもあんまり変えすぎてなくてイイかも。

 

▲Earth, Wind, & Fire - September (Zanski Remix)

 

 

▲Earth, Wind & Fire - September (Phats & Small Remix) (Phats & Small Remix Video)

 

 

▲リトグリ「September」cover

 

でも一番いいのは吹奏楽での演奏かな。ホーン隊もしっかりしてるし、変に歌声がない方が私は好きかな。

 

続きを読む >>
2018.09.02 Sunday 06:31 | comments(0) | trackbacks(0) | 

マンガ『夜廻り猫 4』深谷 かほる 講談社

[ マンガ ]

「泣く子はいねが、泣いてる子はいねが~」涙の匂いを辿ってやってくる夜廻り猫の遠藤平蔵。懸命に生き、必死さゆえに傷つき涙するあなたに寄り添います。ツイッター生まれの8コマ漫画は第21回「手塚治虫文化賞」短編賞を受賞。NHK「おはよう日本」「4時も!シブ5時」日本テレビ「NEWS ZERO」などで紹介された話題作、待望の第4巻。

 

今夜もどこかで涙の匂い。

夜な夜な窓辺から現れれる…話を聞いてくれるだけでいい。分かってくれると頷いてくれるだけでいい。時には背中を押してくれる。出てくる猫もそれぞれの生い立ちがあり、生きている。必死に生きている猫だからこそ上っ面の頑張れじゃない。沢山のドラマがあっての街並みが染みます。

 

 

2018.09.01 Saturday 06:36 | comments(0) | trackbacks(0) | 

『死霊狩り【ゾンビー・ハンター】〔全〕』 平井 和正 ハヤカワ文庫

それは人体に寄生し、人間を狂暴な怪物へと変えてしまう。この宇宙からの敵に対抗すべく、全世界から選び抜かれ鍛え上げられた殺しの専門家たち、それが国際秘密機関“ゾンビー・ハンター”だった。大事故から奇跡的に回復した天才レーサーの田村俊夫は、再起に必要な大金と引き換えに、この秘密組織に身を投じる。任務はただひとつ、ゾンビーに寄生された人間を暗殺することだったが…。“ウルフガイ”『幻魔大戦』と並ぶ代表作の合本版。

 

続きを読む >>
2018.08.30 Thursday 23:34 | comments(0) | trackbacks(0) | 

『僕らのごはんは明日で待ってる』瀬尾 まいこ  幻冬舎文庫

兄の死以来、人が死ぬ小説ばかりを読んで過ごす亮太。けれど高校最後の体育祭をきっかけに付き合い始めた天真爛漫な小春と過ごすうち、亮太の時間が動きはじめる。やがて家族となった二人。毎日一緒に美味しいごはんを食べ、幸せな未来を思い描いた矢先、小春の身に異変が。「神様は乗り越えられる試練しか与えない」亮太は小春を励ますが…。泣いて笑って温かい、優しい恋の物語。

 

先に映画を見たので読みやすかったが、小説の方がより亮太の心の動きや戸惑いが感じられたし、自分が振り回されているのかどうか、自分の身の回りだけしか見てなかったら何も分からないし相手の気持ちも分からない。物語の前半は学生、中盤はちょっとすれ違いがあったり、後半は…。年齢を重ねれば起こる出来事かもしれないが、それが早々にやってくる。相手を思いやるってどういう事なんだろう、絶妙な距離感でいた二人に訪れた出来事にどうしていくのだろう、いろんな場面でそれぞれの選択がこの物語にはやってくる。この二人には独特の世界観があってどちらもそれを崩さず寄り添ってきた。対等に寄り添う難しさをも表していた気がするけど、それが瀬尾ワールドなのかな。一方的な方が簡単だけど、そうしない二人に改めて愛情を感じた…かな。

 

2018.08.23 Thursday 01:07 | comments(0) | trackbacks(0) | 

CD『COSMIC☆HUMAN (通常盤)』Hey! Say! JUMP

[ 音楽 ]
Hey! Say! JUMP
ジェイ・ストーム
¥ 758
(2018-08-01)

1. COSMIC☆HUMAN

2. SWEET or HOT?

3. ルーレット

4. Draw My Life!

5. COSMIC☆HUMAN (オリジナル・カラオケ)

6. SWEET or HOT? (オリジナル・カラオケ)

7. ルーレット (オリジナル・カラオケ)

8. Draw My Life! (オリジナル・カラオケ)

 

素晴らしきありふれた明日へ。Hey! Say! JUMPが届ける“みんなのうた”。Hey! Say! JUMP 23枚目のシングルは伊野尾慧が主演の日本テレビ 深夜ドラマ『トーキョーエイリアンブラザーズ』主題歌。タイアップとなるドラマ『トーキョーエイリアンブラザーズ』は、『地球移住計画』へ向けた現地調査のため、地球に降り立った宇宙人兄弟のユカイでポップなトーキョー探訪と人間交流記なるストーリー。そして主題歌の「COSMIC☆HUMAN」はちょっぴり涙してくじけても諦めない、忘れてしまうけれど忘れたくない、冷たいけれどあたたかい。そんな弱くて強い、実は不思議で難しい人間たちが持つ宇宙規模の愛をテーマに、どこまでも飛んでいけそうな青空感とメロディラインに乗せて、明日への一歩を明るく強く踏み出す“みんなのうた”。素晴らしきありふれた明日へ、Hey! Say! JUMPがお届け。 

続きを読む >>
2018.08.16 Thursday 21:37 | - | - | 

CD『Saturday Night』Oliver Cheatham

[ 音楽 ]
Oliver Cheatham
PTG RECORDS
¥ 1,296
(2009-04-30)
コメント:CD『Saturday Night』Oliver Cheatham

Disc1
1 : Get Down Saturday Night
2 : Make Your Mind Up
3 : Something About You
4 : Bless The Ladies
5 : Do Me Right
6 : Never Gonna Give You Up
7 : Through It All
8 : Just To Be With You
9 : Get Down Saturday Night (extended version)
 

欧州を中心に活動を続ける実力派シンガーOliver Cheathamがソロ名義でリリースしたファースト・アルバム。プロデューサーはAl Hudson、Dave Roberson、Kevin Mccordの3人(A.D.K.)=One Wayがバックアップ。「Never Gonna Give You Up」「Through It All」など堂々たるバラードを聞かせてくれる80’sソウルの傑作。

 

▲Oliver Cheatam : ) Get Down ) Saturday Night : 1983 

続きを読む >>
2018.08.15 Wednesday 04:11 | comments(0) | trackbacks(0) | 
<< | 2 / 190 PAGES | >>