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TOSHIKI KADOMATSU 25th Anniversary Performance in 横浜アリーナ

20060626_185950.jpg
ギリギリまで迷ってたけど…
行ってきました横浜アリーナ!!

う〜ん家を出てから2時間半で新横浜についてました。
…そんなに近かったっけ??

長丁場になりますと言っていたけど…PM6:30スタートで終わったのがAM0:30 o(@.@)o!わぉ〜〜〜!!
20分の休憩をはさんだ約6時間のコンサート。
ひさびさのメンバーあり、沖縄陣たちも勢ぞろい…

いつもの場所にいつものギターとお花そして大きな写真…
演奏が始まり聴きなれたベースの音が聞こえます。
確かに青木さんは居ました。皆と一緒に演奏していました。(TwT。)

角松さん、いつも素敵な音楽と時間をありがとう♪

舞台裏が分かるしゃかりのデジカメ日記(6月分)
リハからライブ終了までデジカメで押さえています。ナイスだ!千秋さん!あの着ぐるみの中身はあの人でしたか(爆)
和太鼓奏者の内藤哲郎さんのブログ
ステージの様子が分かります。
文章だけでもカッコイイ(謎)
カナザワさんのブログ
虎平太の四方山日記にはライブ終了後の角松さんのタンクトップ姿が!!
裏ギターラボ
うほほほほo(@.@)o!!


↓かなり自己中心的なライブメモですのでご注意ください(笑)







(ネタバレ注意)
2006.6.24
At横浜アリーナ  センター15列10番

----SET LIST-----------------------
【TIME TUNNEL】
Realize
Lunafairymiena
SHIBUYA
風のあやぐ
崩壊の前日
【The gentle sex】
ALL OF YOU
サヨナラはくちぐせ
I CAN'T EVER CHANGE YOUR LOVE FOR ME
Bless Myself
You're My Only Shinin' Star
【存在の証明】
生足の駝鳥
愛と修羅
煩悩Rolling Stone
週末
【INCARNATIO】
風車
Dawn
八月踊りの島
太陽と海と月
IZUMO

----休憩タイム

太陽の歌/下地暁
ナークニー・山原ティーマートゥー/松田しのぶ
満天の星/新良幸人
かなし花/角松敏生&新良幸人
開拓者/下地勇
君がいる僕がいる/しゃかり
大地の花/下地暁&下地勇
青い水から/角松敏生&千秋
Smile/角松敏生&千秋
【Fankacoustics】
ultima viagem〜 I See Ya
飴色の街
Can't You See
LIVE
Lady In The Night(ビデオライブ)
【THE Past & Then】
RAINMAN
氷の妖精
リカー!!


痴漢電車
How is it?
My Sugar
Wrist Cutter
Gazer
ハナノサクコロ
もう一度and then
TAKE YOU TO THE SKY HIGH

----アンコール

君のためにできること
Always Be With You

NO END SUMMER


角松敏生(vo,g)
江口信夫(ds)
青木智仁(b)
浅野"BUTCHER"祥之(g)
梶原順(g)
小林信吾(key)
友成好弘(key)
田中倫明(per)
本田雅人(sax)
数原晋(tp)
中川英二郎(tb)
高橋"JACKIE"香代子(cho)
鈴木和美(cho)
山田洋(mani)

----guest
松原秀樹(b)
森俊之(key)
内藤哲朗(per)
千秋(vo,cho)
上地一成(三線)
下地暁(vo,cho)
下地勇(vo,cho)
松田しのぶ(vo,cho)
新良幸人(vo,三線)


↓本当に自己中心的なライブメモですので知り過ぎたくない人はご注意ください。記憶も自信ありませんが覚書と思ってね…。















いつもライブに行く前にそれなりに調べてから行くのですが、今回は解凍後を中心に組まれているということと、長時間のライブになる事、いつも居る筈の青木さんが居ないこと。でも音源は残っているので、その音を駆使して演奏される、というのは知っていました。
…と、そこまで知っていても、どんな空気で始まるのかドキドキしながら席に着きました。

始まる前…いつものライブ直前とは違う緊張感が漂う中、ステージ横の大画面パネルから、「楽屋より生中継・今から行くよ」と手書きのPOPを本人が見せた後、色んなカブリモノキャラと握手しながらステージへ。ライトに照らされたステージには所狭しと楽器と音響機器、今回も豪華メンバーだと思いつつ角松さんの右手にはいつもどおりにベースが置かれ、いつもの場所に青木さんの大きなパネル、そして花が飾られていました。

オープニングの曲は『Realize』…。
♪Realize感じてる
移り行く悲しみさえ
変わらない時の中で
記憶の海へといつか流れる…。

元々この曲から始めると決まってたのかもしれないけど、この歌詞は今の心境に響きすぎて、この時点で(TwT。)
『SHIBUYA』まで歌ったあと、早速メンバー紹介。久しぶりのギターのブッチャーさんにドラム江口さんにキーボードの森さん、最後にベース青木智仁と紹介、青木さんの写真にスポットライトが当たると一番大きな拍手が暫く鳴り続きました。。
その後下地暁さん登場。凍結中に出会い復活するのに随分力を頂いたとのこと。『風のあやぐ』をデュエットの後、前向きな気持ちで書いた曲なんです、と『崩壊の前日』を熱唱。
ステージが暗転し【The gentle sex】のCMとこのアルバムについてのコメントを大画面で。
凍結中にプロデュースした曲、もし凍結せず自分で歌ってたら…と思ったそうです。その曲の中でも「曲が降りてきた」と感じた曲を自分で歌うことで凍結中の自分を清算したようです。
そしてステージに戻り『ALL OF YOU』の後、『サヨナラはくちぐせ』を…。この一週間この曲は何度も聴いていたけれど、やっぱり(TwT。)。ベースソロの時は青木さんの場所にスポットライト、その光の中からベースが響き渡ります。
『I CAN'T EVER CHANGE YOUR LOVE FOR ME』『Bless Myself』『You're My Only Shinin' Star』…。

そして次は【存在の証明】のCM映像とインタビューコメント。
音楽に対して挑戦していることがなかなかリスナーに伝わらない…ようなことを言っていたと思います。以前「ついてきて来れる人だけついて来い」という発言でファンが離れたとかの話をされてましたね。この頃を知らないけれど、毎回ライブでこの事のことを話します。。本当はみんなについてきて欲しいと思ってた、と今回言ってました(記憶うる覚えですがそんな感じだったような〜〜〜このときに言ったような〜というアバウトな記憶なんで気にせずに。。。)
……そりゃそうだ。
確かに離れてしまった人もいるけど残ってくれた人もいる。まるっきり一人ぼっちになったわけではないのだから、そんなに気にしなくても良いのにな…なんて思うのはちょっと能天気すぎでしょうか(苦笑)
でも頑張った事が認めてもらえないという形にならない評価だったのが辛かったのかも。自分を信じていても気持ちが揺らぐ事がある、角松さんも同じ・・にんげんだもの(笑)。
『生足の駝鳥』『愛と修羅』『煩悩Rolling Stone』『週末』。またこの辺で(TwT。)
次【INCARNATIO】CM映像とコメント。
島根で見た海の神々しい光にすっかり癒されたそうです。ちょうど映画音楽に関わることになり、そしてOKIさんや内藤哲朗さんの出会い。出会いが作ったアルバムでしょうね。OKIさんのお祝いコメントのあとの『風車』から高橋"JACKIE"香代子さんと鈴木和美さん、千秋さんに松田しのぶさんのコーラスに新良幸人さんの三線と豪華ラインナップにベースの松原さんの登場、演奏,に、聞き惚れました。で『IZUMO』は再び青木さんベース...

ここで20分の休憩タイム。

第二部は沖縄タイム。(衣装チェンジしてましたがちょっと変わった格好でしたね/笑)
下地暁さんに始まりその紹介で千秋さんや新良幸人さん、下地勇さんへと繋がっていったそうだ。各自持ち歌を披露。みなさん歌詞は分からないけど素晴らしい声量は声で聴かせるといった感じでしょうか。新良幸人はとても素敵な歌声でトークのキャラとは全然違いました(笑)松田しのぶさんはこのときは沖縄の民族衣装で気合充分。この方も洋装の時と全然違うのでまたビックリでした。
『太陽の歌』『ナークニー・山原ティーマートゥー』(地元の歌だそうです)『満天の星』『かなし花』(ニューアルバムに入っている曲で千秋さんがつけたタイトル)『開拓者』『君がいる僕がいる』『大地の花』…と続き、
『青い水から』。この曲は沖縄の環境を守るキャンペーンから作られた曲とのこと。なるほど。。
で、『Smile』稲沢で一度聴いていたけど、今回も迫力ありました。CDではあまり感じられませんが、ライブだと後半かなり盛り上がります(笑)

第三部は【Fankacoustics】
CM映像とコメントがあったけど思い出せない(苦笑)
『ultima viagem〜 I See Ya』『飴色の街』Can't You See』『LIVE』。そして2005年3月24日に行われたSECRET GIG 『The Elastics at Birthday in Matsue』というDVDに納められた中の『Lady In The Night』がビデオライブとして流れました。
狭いお店の中で角松さん、青木さん、倫明さん、友成さんの四人で演奏する姿はとても楽しそう。その映像の後青木さんの写真と【Tomohito Aoki Forever 1957-2006】という文字が沿えられてました。
この映像の後も暫く拍手が鳴り止みませんでした。

【THE Past & Then】
ここで衣装をチェンジ、アルバムと同じ姿でカッコイイ(惚)
『RAINMAN』『氷の妖精』『リカー!!』を。

そしてラストスパートへ。
『痴漢電車』『How is it?』『My Sugar』。このあたりだったと思うけど「ここからはツインギター・ツインベース!」(この前後に「一人じゃねぇよ!」とも言ったような…)と声をかけ、『Wrist Cutter』『Gazer』『ハナノサクコロ』『もう一度and then』を。(TwT。)
腕が痛くなるほど振りました(笑)
で、皆が待っていた『TAKE YOU TO THE SKY HIGH』。「巷でライブに紙飛行機を飛ばすのがあるそうだが、角松敏生のファンが飛ばしたのが初めてだから」と熱く言ってくれてましたね〜。リベンジのときほど長くなかったけど、結構飛んでました。。皆用意してきてたのね、勿論私も用意してました。
ここで気持ちよく本編終了しましたがこの時点で5時間半…時計は12時前でした。あはは・・・。
会場は明るくなり、急いで帰路につく人たちとアンコールを待つ人たち。私はホテルを予約してあったので終了時間は気にならなかったけど、そうでない人はヤキモキしてただろうなぁ。しかし私もこの時間になってもトイレ休憩は無し・・・。気合ってスゴイなぁ(爆)

そしてアンコール。
『君のためにできること』これはなかなかライブでは歌ってくれない曲ですよね。凄く好きな曲なので生で聴けてとても嬉しかったなぁ。
その後ビンゴで当選された方達がステージに上り、『Always Be With You』を皆で合唱。。この曲は皆で歌うのにイイんですよね〜。角松さんに大接近。あの位置で歌うのは恥かしいだろうけど良い思い出よね〜。。
ここで時間切れ、アンコールも終了となるはずが、国分さんがステージ横で指示され、今回もセンターに走りギター一本で『NO END SUMMER』を皆で熱唱。。私も席を離れて中央により一緒にらびじゅー…と歌ってきました。あぁ更に近くで見れて嬉しい。

という事で解凍後の8年間を6時間で駆け抜けていった角松さん、お疲れ様でした。
(この時点でAM0:25!!)

その後みんな外へ流れていくのですが、暫く人の流れが途切れるまで席で待機してたところ、大画面にはエンディングロールが…(曲も流れてたけど思い出せない)。隣に座っていた女性がエンディングロールにもとても気持ちが込められて作られていると前に角松さんが言ってた〜とおっしゃっていたのでずっと見ていると(全部英語なんでサッパリなんですがね〜〜)ラストに青木さんへのメッセージが…。
しかし英語なんでサッパリサッパリ(もっと勉強しとけば良かったと強く感じた・・・)
後にKWSで『またいつか、会えるんだよね!』のような事が書いてあったと分かったのですが…。分かんなくても見ておいて良かった(^^ゞ
エンディングロールが終了後も拍手…これもずっと拍手鳴り続けてました。。。

〜〜とここまで曲の流れと角松さん、青木さん中心に書いてきました。
読んでくださった方ありがとうございましたm(__)m
















↓もっと読む??
























結局青木さんについては今日同じステージを務めたメンバーの一人として紹介していました。
ベースソロではスポットライトが当たってそのアンプからはビンビンと音が出ていました。本人の身体が無いだけで魂はそこにあったと思います。代役はたててなかったし、もともと松原さんが担当していた曲は松原さんが勿論演奏していましたが青木さんが弾いていて音源が残っているものはすべて青木さんベースでした。多分スタジオで録音したものなのかライブ用にアレンジはしてなかったと思います。松原さんは小林信吾さんや友成さんの後ろで演奏…と、とっても控えめな位置で演奏されてました。きっとあの空間にも入らないようにされてたんでしょうね。
やはり特別でした。演奏曲は46曲ぐらいあったし、ギターはブッチャーさんと梶原順さんと交互で入ったり、本田さんたちも出たり入ったりとしてましたが、ドラムの江口さんやパーカッションの倫明さんは殆ど出っぱなし。。
オープニングこそ楽しめでしたが、演奏をこなしていくのと、最後の青木さんとのセッションになることもあってか、緊張感は常にありましたし、笑顔がもれるなんてこともありませんでした。後半、とくにラストあたりは角松さんのギターの弦が立て続けに切れたり、歌詞が飛んでしまったり、明らかに今までのライブの音とは違ったりと、演出を変更しているせいかちょっと危なげな演奏もありましたが、終演が近づくにつれ、ブッチャーさんも梶原さんもずっと心配そうに角松さんを見て演奏してました。。。
なんかその姿を見てるときっと青木さんも心配そうに見てるんだろうな〜なんて思いました。
ずっとだまって角松さんを見てきた人たちですもの。みんながこのライブが成功する事、そして角松さんが見事に歌いきることをみんなが望んでいて、その為にこの6時間というステージを守りぬいたように感じました。
アンコールあと皆一列になってお辞儀をしました。
もうこのメンバーでのライブは二度とないのですね。本当に残念です。

角松さんはこのライブで完全燃焼できたとは思ってるかな。『Summer 4 Rhythm』はアンコールに残しておいたようですがなのですが時間切れでしたしね(残念)でも区切りはついた様な気がします。
それに充分ファンの為の演奏をされたと思います。青木さんもこのライブを終えることで次のステージに向う予定でした。実際、このライブが無事終わった事できっと次に行けると思います、青木さんも角松さんもメンバーもそしてファンのみなさんも。

私も演奏を聴くたび泣いてしまいましたが、過去は無くならないのです。きっとまた別の形で別のアーティストが追悼ライブをするかもしれませんね。

角松さんはもう26年目を歩き出してます。。




















さらにさらに読む?
もういいって!!↓↓

































今回も(笑)ギリギリまで参加するかどうか迷ってました、が来ることが出来たんです。ラッキー…。
家族の誰一人体調が悪くても、そして自分自身の体調や不意の予定が入らない…など色んな条件をクリアしないと来れないんですよね。誰もが同じですが。

なのでちゃんと参加すると決心できたのは数日前で普段会うお友達にも声を掛けずじまい(単なる連絡取り損ない)だったのでヒッソリと参加しに横アリへ。リベンジの時にパンフなどまるで買えなかったので一直線に列に並びゲト。席に付くと右隣も一人女性が座っているだけ。なかなかみなさん席につかないのね。。ちょっと孤独な二人って感じになってましたが、すぐに左隣の人はカナリドキドキされながら座られたのですが…始まる寸前に第一次興奮のピークが来たようで(笑)色々話し掛けて来て下さいました…私とその右隣の人に(爆)後で聞けば『二人一緒に来ているのかと思ってた』だとか。ライブが始まる前に三人で少し話せたせいかその後もライブ中に何度か話したりと楽しく過ごす事が出来ました。しかし私は事あるごとに泣き、左隣の彼女は気持ちが高ぶり手がお祈り状態…右隣の彼女はどう思ってたのだろう…(滝汗)。
0:25に終了した後、エンドロールを見た頃は…化粧はすっかり落ちトイレで顔を見る勇気はありませんでした(爆)。
私はホテルに帰ろうと思ってたのですが左隣の女性は友だちと飲み屋で始発を待つとの事、右隣の女性は終電で帰るつもりが〜〜帰れなかったので右隣左隣の人たちは一緒に始発を待つことに…。で、私も成り行きというか一人になるのも淋しかったので、まだ名前も知らない人たちと共に居酒屋へ…(爆)
普段こんな風にまで大胆な行動は取りませんよ。。でもこの雰囲気がそうさせたのか、いや左隣の女性がそうさせたのかとても気さくな方でホイホイついて行ってしまいました…勿論左隣の知り合いの人たちはライブ後に始めまして〜だったのですが、嫌がらず(本当は迷惑してたかも)居酒屋から追い出されるAM4:00まで一緒に付き合ってもらいました(^^ゞありがとうございます…。(名前は出会ってから7時間後にやっと聞くことが出来ました…あはは)
既に夜が明けてるんですね…この時間(爆)やっとお礼を告げてホテルに戻り3時間ほど仮眠…。
何がなんだか…目が覚めたときは急に現実に戻っていて、新横浜から2時間半で自宅に着いてました。

…乗り継ぎが上手く行き過ぎて怖い(はよ帰れって事かも)。手土産は鳩サブレ…この前と同じ物買ってますが寝ぼけてたせいだと思い込みます。

結局二人のお名前は聞いたけど連絡先は告げず…。まあ化粧の剥げた顔で会ってしまった人達…そのまま忘れて欲しいような(爆)
今度ツアーでこちらに来たいと言ってたので、是非逢えたらいいなあ。
きっと逢えるような気がします、多分。。。






















さらにさらにさらに…。くどいので反転します。。

今回、青木さんの音源が残ってなかったらライブ自体も難しかったかも。以前インカのDVDで、録音した音を細かく編集して合わせるという、とても手間をかけてなお且つリアリティのある本物の音で本番を撮るという様子が映し出されてましたね。
だからこそ、この機会に使えたという…。

ライブは生音でなければ…もちろんそうなんですが、今回の録音の音とのセッションもヤッパリ生ライブなんですよね。そしてこうやって合わせられるのは角松さんのライブでしか出来ない事なのです。
上手くいえないけど、角松さんらしいライブでしたよね。

あちらこちらで話が出てるDVD化…沢山のカメラの台数がありました。。角松さんだけが出てるわけではないので、他のメンバーの記録としても残して貰いたいな…あまり出し惜しみしないで欲しい…と、今回は思いました。。






ここまで読んでくれてありがとう(^^ゞ
しっかり見てきたつもりでも忘れちゃう事もあるから、文章で残しておきたかったのです。。2006.6.27
2006.06.25 Sunday 07:05 | comments(5) | trackbacks(0) | 
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2020.07.07 Tuesday 07:05 | - | - | 
かいくん (2006/07/02 11:53 AM)
すごいですね。
6時間もコンサートをするんですか?
歌う方もすごいけど、聞くほうもすごい。

帰りは泊まるとことかあったのですか?

名古屋だと、もう多治見には帰れない。
関東は電車が発達しているのかな?
かいくん (2006/07/02 11:54 AM)
すみません、全部読んではいませんでした。

帰りの事はおしまいに書いてありましたね。
みかん (2006/07/03 11:02 AM)
かいくんさん、こんにちは♪
もちろんホテルは予約してました。
終電に乗り遅れた方々はタクシーで〜のようでしたが、タクシーも2時間待ちとかになったそうで…。
東京方面から新横浜へは乗り継ぎが多いそうで大変だったようです。

私は名古屋でも11時半の電車に乗り遅れたらアウトです。
かあしゃん (2006/07/29 12:29 PM)
あのライブから一ヵ月以上経ってしまいました。あっという間でした。私は横浜市内在住で二児の母のため、11:20、最終電車に乗るために後ろ髪を引きずられ、半泣きで横アリを出ました。その場にいられなかったことが残念で当夜は寝られなかったのですが、リポートを読んで、私の中で少し折り合いがついたような気がします。ありがとうございました。
みかん (2006/08/03 11:29 PM)
かあしゃんさん、こんばんは。
PCの調子が悪く返事が遅れてしまいました。
スイマセン。
そしてコメントありがとうございます!

本当、アッっというまですね。
横浜市内在住でも途中退場となってしまったのは残念でしたね。
読んで頂いて少しでもお役に立てたのなら嬉しいです。
次は5年後〜と言ってくれたので、また快く30周年を祝えるよう、私自身も楽しんで応援していきたいと思います。