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CD『SEA IS A LADY 2017』角松敏生

2016年35周年を迎え、アルバム『SEA BREEZE 2016』のリリースと7月2日に横浜アリーナで記念ライヴを大盛況の内終了した角松敏生。シンガー・ソングライター、音楽プロデューサーとしての活動に合わせ、1980~90年代にインストゥルメンタル・アルバムをリリースするなどギタリストとしての評価も高い角松だが、2017年は予てから要望の声も高かったインストに再挑戦! 

 

 1. WAY TO THE SHORE
 2. SEA LINE
 3. NIGHT SIGHT OF PORT ISLAND
 4. SUNSET OF MICRO BEACH
 5. Ryoko!!
 6. Summer Babe
 7. 52ND STREET
 8. MIDSUMMER DRIVIN’
 9. LOVIN’ YOU
10. Evening Skyline (新曲)
11. OSHI-TAO-SHITAI

 

<特典Blu-ray収録曲>
 1.SEA LINE
 2.MIDSUMMER DRIVIN'
 3.OSHI-TAO-SHITAI

 

(2017.5.10)

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2017.05.09 Tuesday 20:39 | comments(0) | trackbacks(0) | 

CD『SEA BREEZE 2016』 角松 敏生

『SEE BREAZE』に新たな息吹を加え自身納得のいく作品として2016年リリースを決意! 当時の豪華ミュージシャン、ドラム・村上“ポンタ"秀一、パーカッション・斉藤ノブ、ギター鈴木茂、ベース後藤次利他ベテランを初め、パラシュート、佐藤準、ジェイク・コンセプション、EPO、浦田圭司等の音源をいかしつつ、歌を再録音。ボーナストラックには当時お蔵入りした未発表の音源を収録するなどファン必須の1枚を制作。昨今のシティポップスブームからの再評価もされるであろう内容。

 


DISC1
01. Dancing Shower
02. Elena
03. Summer Babe
04. Surf Break
05. YOKOHAMA Twilight Time
06. City Nights
07. Still I'm In Love With You
08. Wave
Bonus Track
09. Last Summer Station

 

 

DISC2
01. Dancing Shower
02. Elena
03. Summer Babe
04. Surf Break
05. YOKOHAMA Twilight Time
06. City Nights
07. Still I'm In Love With You
08. Wave

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2016.03.20 Sunday 10:51 | comments(0) | trackbacks(0) | 

CD『THE MOMENT』 角松敏生

角松敏生
アリオラジャパン
¥ 2,975
(2014-03-19)

角松敏生の約3年7ヶ月振り(2014年時)となるオリジナル・アルバム。ジャズ、フュージョン、ロック、ダンス・ミュージック、AORなど、角松の幅広い音楽性が組み込まれたプログレッシヴ・ポップが満載。1曲の中にインストゥルメンタルと歌をコンパイルし、組曲的要素を取り入れた約20分にも及ぶ楽曲や、GOSPEL CHOIRと共に歌う約15分の楽曲などの未発表曲を収録。


1. OPENING ACT feat. SHIENA
2. The Moment of 4.6 Billion Years 〜46億年の刹那〜
3. Get Back to the Love
4. THE LIFE 〜いのち〜
5. I SEE THE LIGHT 〜輝く未来〜
  (2014.3.19)


 

 
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2014.03.22 Saturday 00:00 | comments(0) | trackbacks(0) | 

私にとって「コーラス」といえば。。。

 

 


▲角松敏生 You're My Only Shinin' Star (25th Anniversary )


角松さんの25周年ぐらいまでのコーラスをされていた高橋ジャッキー香代子さんがお亡くなりになりました。
最近は長淵剛さんのコーラスをされていて、何回かTVで拝見させていただいてましたが…残念です。

思えば私がレコードで聴いていたころコーラスの美しさと迫力に…外国の方がコーラスをされてるのだとずっと思ってたんですよね。。
初めて映像で見たときはビックリ…踊ってましたしね〜。
いつかはまた角松さんのバックに・・記念コンサートとかで参加してほしいと思ってただけに本当に残念です。
あの歌声と笑顔忘れません。ご冥福をお祈りいたします。。

 

 

 


▲角松敏生 もう一度・・・and then (25th Anniversary )
2006年6月の横浜アリーナでが最後に生で聴けたことになりました。。
この映像も泣かせますが、でも映像の中では会えますから・・・。

 

 


▲角松敏生 Girl in the Box (20th リベンジ)  
2003年11月 20周年リベンジライブ

 

 

 


▲角松敏生 overture 〜 Realize (25th Anniversary)
 

2013.09.02 Monday 14:06 | comments(0) | trackbacks(0) | 

All'n All

  角松敏生自身が「80年代のパロディでありオマージュ」と言っているように、80年代前半の彼のサウンドを彷彿させるような作品。まず音の方は、チョッパー・ベースやシャープなギター・カッティングなどファンク的要素に、潮風のようなストリングスを加えた、ファンキーかつアーバンなAORサウンド。さらにメロディーはすべてメジャー・コードで爽快感にあふれているし、“夏”や“海”“空”が頻発する歌詞も含め、すべてが80年代角松そのものの世界である。前作『INCARNATIO』でひとつの到達点に達したことから、こうした作風になったようだが、彼にとっては原点回帰でありルーツを再確認するような位置付けの作品なのだろう。(Amazon)



夏といったらこの曲を思い出す。
「All'n All 」

いいな〜♪

貼り付けられなくて残念〜

ちょうどテンション高めで聴いていたころってつい最近のことと思ったら、10年前でした。。
ホールではなくライブハウスで回ってたと思うんですよね。違ったかな〜?毎年夏にはこのアルバム聴いてます。






▲角松敏生 Melody For You (Summer 4 Rhythm Opening Live)


ちなみにこの曲、このツアー以外では聴いてないのよね。
ベストメンバーなだけに…。
いやいや、また聞きたいな  音霊とかでは演奏してるのかしら。。


2013.08.20 Tuesday 13:10 | comments(0) | trackbacks(0) | 

BD『SOUND MOVIES 1998-2012』 角松敏生

コメント:BD『SOUND MOVIES 1998-2012』 角松敏生

今作は、1998年の凍結後(活動再開後)に発表した「Realize」から2012年のリメイクベストからの「TOKYO TOWER」までの作品を収録したミュージック・ビデオ15曲、当時ディーラー向けプレゼンテーション用に収録した秘蔵スタジオライヴ映像3曲、当時使用したテレビスポット20本をHDのクオリティに施し高画質モニターに対応した映像作品として発売。オフィシャルとしては初のクリップ集となります!!


1. Realize
2. 風のあやぐ
3. You’re My Only Shinin’ Star
4. 君という名の僕におしえたい
5. 愛と修羅
6. 心配
7. Always Be With You
8. 風車
9. 君のためにできること
10. Startin’
11. Smile
12. We’re Together (Long ver.)
13. REMINISCING
14. Mrs. Moonlight
15. Tokyo Tower
  (2013/03/06)


思った以上に盛りだくさん。
TVスポットなどは地方では見られないのでとても嬉しい(短いけど。)
最後の5曲は、高画質のカメラで撮られてるので画像がとても綺麗。
ただ殆どが見たことのある映像なので、新鮮味とか驚きは・・・。

けど、プレゼン用の映像はお宝ものです。

2013.04.17 Wednesday 16:37 | comments(0) | trackbacks(0) | 

CD『REBIRTH 1~re-make best~』  角松敏生

音楽への探求とチャレンジ、そして楽曲も歌唱も進化&深化を現在進行形で 遂げている角松の30周年第3弾は、セルフカバーアルバム!!

過去にプロデュースした女性アーティスト作品のセルフカバーアルバム『The gentle sex 』(オリコン最高位 5位) を2000年1月19日にリリースしたが、角松自身の旧譜曲をセルフカバーアルバムとして取り組みリリースするのは初!30周年にふさわしい楽曲を選曲し、ファンも納得いくアルバムを制作中!発売後2012年5月31日~「TOSHIKI KADOMATSU 30th Anniversary Complete Live Tour」も決定しており、更に30周年を盛り上げる事間違い無し!


1. Do You Wanna Dance
2. Tokyo Tower
3. Girl in the Box ~22時までの君は…
4. RUSH HOUR
5. A Widow on the Shore
6. SUMMER EMOTIONS
7. Wave
8. No End Summer
9. After 5 Crash
10. あるがままに
  (2012.3.14)

試聴♪
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2012.03.24 Saturday 00:56 | comments(0) | trackbacks(0) | 

試聴♪

 完全に自分用のメモなのですが。。

もうすぐ発売されえる角松さんのアルバム
『 REBIRTH 1 ~re-make best ~』
もう試聴できるようになってました。


リメイク盤なのですが初期の曲が多く、なおかつ、いい感じのアレンジになってます。
なんてバカな表現しか出来ないのですが、良いんですよ。昔の感じを壊してなくって。
ここ最近ライブで演奏してくれるアレンジに近く…というか最近のライブで演奏してくれた曲が多いので、度肝を抜かれるといった驚きよりも、今の演奏のままのアレンジながら、ノリはそのまま…っていうのがいいんですよね〜。

などと書いてますが、試聴出来るのは40秒なんですけど。

お時間がある方はコチラまで。
2012.02.28 Tuesday 00:49 | comments(4) | trackbacks(0) | 

『Thirty Years...in his own words. 』  角松敏生

 角松敏生デビュー30周年記念本。
常に時代を見つめ、時代を先取りし、時代に語りかける男・・・今、自ら語る30年間の作品群への想い、そしてこれから…。
オールカラーでお届け致します。


デビューからのアルバムそれそれに、その頃の想いとかエピソードを結構丁寧に書かれてます。デビュー当時から解凍あたりの話は度々雑誌やインタビューとかで話されてましたが、ここ最近のアルバムに対してやそのアルバムと作っていく流れなども書かれていて、後半は新鮮な話も多かったです。特に固定されていた角松バンドのメンバーが少しずつ変わっていく過程の話は「そういうことか…」などと思ったり。(当時は急に変わったと思ってたので)

30年という年月の流れは角松さん自身やファンもなんですが、やっぱり音楽業界の流行の流れがあって、変わりたいと変わらずを得ないといった部分もあるんだなと感じました。
それに、その頃こう思ってた〜なんて、こうやって通して書かれてるのは嬉しいですね。
それにしても、常にチャレンジしていきたい、更に高みを求めたいと思う姿勢が・・凄いです。

ほぼファンしか購入しないと思うけど…
…アマゾンでも売ってますよ(笑)
ああ、30周年のDVD楽しみ〜♪



昔の曲ですが、今のテクニックで演奏すると、更にかっこよくなりますね〜♪

本にも書かれていたけれど、最近の曲は新たに手を加えなくてもいいぐらい、本人も満足の出来なのだそう。30周年の記念のベストアルバムも手を加えなかったのはその理由だそうで。
そう言い切る角松さん、凄いね〜。
2011.11.05 Saturday 20:34 | comments(1) | trackbacks(0) | 

CD『1998~2010 』  角松敏生

 <disc 1>
1. 君のためにできること
2. Lunafairymiena
3. Mrs.Moonlight
4. 月のように星のように
5. 心配
6. 風車
7. Always Be With You
8. 愛と修羅
9. 君という名の僕におしえたい
10. 浜辺の歌
11. 桃色の雲
12. How is it?
13. LIVE
14. Realize
15. 崩壊の前日

<disc 2>
1. 恋の落とし穴
2. BEAMS
3. Startin’
4. Fly By Night
5. RAIN MAN
6. IZUMO
7. かなし花
8. Smile
9. REMINISCING
10. ハナノサクコロ
11. We’re Together
12. 夜の蝉
13. Prayer
14. See You Again
15. ALL LIFE IS PRECIOUS
  (2011.4.27)



デビュー30周年第1弾リリース作品は後期ベストアルバム!

81年のデビューから今年で30年。今作は1988年から2010年の間にリリースされた作品の中から楽曲を厳選し、さらに新曲1曲を加えた、まさに後期ベストアルバムというべき作品です!活動解凍後リリースしチャート3位を獲得したアルバム『TIME TUNNEL』、歌詞もサウンドも新しい挑戦となった『存在の証明』、沖縄・アイヌと音楽の旅を続けた『INCARNATIO』、スティーヴ・ガッドなどを起用し、後期角松サウンドの集大成と言える『Prayer』、そして大人の遊び心に溢れた“海・夏”アルバム『Summer 4 Rhythm』と“都会・夜”アルバム『Citylights Dandy』など、表現者として円熟の域に入った角松サウンドが詰まったアルバムになります。かつてリリースした『1981~1987』『1988~1993』と3タイトル通して聴けば角松の30年の音楽の変貌も堪能できます!

更に詳しくはコチラのサイトで。

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2011.06.05 Sunday 22:06 | comments(2) | trackbacks(0) | 
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